ファザル、逆インタビューを試みる
ファザルの滞在期間のあらゆる活動が、NHK水戸の番組になる予定です。
来日直後から、担当者の方がスタジオにやってきて、準備をしてくれています。
ファザルの思考、生活、制作、アーカス以外の場面、そして滞在期間の変化等が編集されていきます。

今回は、ファザルから担当者の方へインタビューをしたい!との要望にお答えいただき、NHK水戸まで行って来ました。

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「アーカスを取り上げた理由」「ファザルの活動の変動を取材側としてどう対応し、番組に編集したいか」などなど。取材陣が最初に思い描いていた撮影のイメージはあったものの、アーカスの現状は日々変化しており、それを伝える側としてどう扱うかが、肝のようでした。

お忙しいなか、ありがとうございました。
by arcus4moriya | 2011-10-31 21:13 | AIR_2011 | Comments(0)
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