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8/31 市長表敬・オリエンテーション/Visit the mayor・Orientation
“To every time its art. To art its freedom.”
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皆さん、こんにちは。藤本です。本日、アーティストたちは予定がびっちりの1日でした。
市長表敬訪問では、守谷市長の会田真一氏にレジデンスプログラム開始のご挨拶をしました。
Hello, Fujimoto is writing. Today the artists had a lot of appointment all the day. The main occasion was a visit to the Mayor Mr.Shinichi Aida to greet and report our residence program began on 25th of August.
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市長とは、それぞれの国の話で盛り上がりました。
During the meeting, they had a good conversation about their countries.
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アーティスト3人は、市長へ自国のお土産を渡しました。
And artists gave souvenirs from their countries to the mayor.
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こちらは、韓国出身オーストリア在住のイェンからのお土産のうちのひとつ。SECESSIONというオーストリアのウィーンにある大変歴史のあるアートスペースで購入したしおりです。この言葉は、建物の外壁にも記されている彼らのモットーの日本語訳だそうです。
短い言葉ですが、非常に適確でメッセージ性が強く、全員感動していました。
市長が、「とても素晴らしい言葉だから、アーカススタジオに飾って訪れる人に見てもらった方がいいんじゃないか。」とおっしゃったので、スタジオに持って帰りました。
This is the one of souvenirs from Yen who is Korean Lives and works in Vienna, Austria. The bookmark is from the Secession which is the historic art house in Vienna(Association of Visual Artists Vienna Secession). The sentence on it, is in keeping with the motto that adorns its facade—“To every time its art. To art its freedom.”
We all loved the sentence, then Mr. Aida return it back to us because of its very impressive message. So he said “Better to display it in the ARCUS Studio for visitors”. After all we decided to bring it back with happy feeling.
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この日実は表敬訪問前に、茨城県庁国際課の職員さんによるオリエンテーションがあり、生活基本情報、日本・茨城県についての情報などを教えていただき、
Before the meeting, artists actually had a orientation by staff of International Affairs Division, Ibaraki prefectural office. She gave a general information about Japan, Ibaraki for artists.
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表敬訪問後には、プレスインタビューもあり、
After the visit to the Mayor artists had a interview by press,
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その後、守谷市役所の国際交流員さんによるオリエンテーションで、守谷の生活基本情報を学びました。
And then they had another orientation by staff of Moriya city hall. It was detailed information of living in Moriya.
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ちなみにその後、守谷市役所にて転入の手続きを行い…
アーティストの3人には、「本当にお疲れさま。」という気持ちでした。  
At last they took some steps for moving-in notification at the counter in the city hall. It took quite long time, we felt sorry about a tight schedule, and said to them“Great job.”                                                                                                                                                                                                     
                                                                                                                                                         
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by arcus4moriya | 2016-08-31 10:00 | AIR | Comments(0)
8/25 招聘アーティスト来日/Arrival day
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皆さん、こんにちは。藤本です。
8/25(木)に今年度の招聘アーティストが無事来日し、アーティスト・イン・レジンデンスプログラムが開始しました。今年度応募総数656件のなかから選ばれた3人のアーティストです。
Hello, Fujimoto is writing. Our artist-in-residence program began with the arrival of three artists. They were selected from 656 applicants.

エルネスト・バウティスタ [エルサルバドル]
Ernesto Bautista (El Salvador)
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ガン・シオン・キン [マレーシア]
Gan Siong King (Malaysia)
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イェン・ノー [韓国]
Yen Noh (South Korea)
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アーカスプロジェクトでは恒例ですが、アーティストを成田空港まで車で迎えに行きます。
空港でアーティストを迎える瞬間はいつも少し緊張するもので、到着口でアーティストに出会えた瞬間には、お互いに顔がほころびます。
We ARCUS Project drives the artists from Narita International Airport to ARCUS Studio in Moriya. It is our one of established custom, but I tend to be tense when I wait for them at the airport. So artists and us break into a smile when we find each other finally.

守谷に到着して休憩をはさんだあとは、自転車を貸し出したり、
After having a rest, artists got bicycles,
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スーパーマーケットに買い出しに行ったりと…
went to the supermarket to buy some stuff for living.
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まずは、ここでの生活の準備をスタートさせました。これから始まる滞在制作、どうぞ皆様あたたかく見守って、もしくはぜひご協力をお願い致します!
We are looking forward to work and support with them, and hope you enjoy any exchange during 110 days till 12th of December!                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 
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by arcus4moriya | 2016-08-25 06:00 | AIR | Comments(0)
8/20 サポーター's ミーティング
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さぁ、いよいよ来週アーティストが来日しますよ!
...ということで、藤本さん、頑張ってスタジオを整えましょう!!!
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こんにちは、石井です。
本日はアーカスのサポーターさんに大勢集まって頂き、来週25日に来日し、いよいよはじまるアーティスト・イン・レジデンスプログラムに向けて、スタジオのお手伝いをお願いしました。

サポーターさんは皆、守谷近隣の皆様。常総市や坂東市など、ご近所の町からも集まってくれました。

本日のサポート内容は、3人が使う各スタジオの掃除、アーティストを歓迎し、お世話になる皆様へご挨拶する会=来たる9月2日のオープニングレセプションの下準備、アーティストを紹介するリーフレットの折込作業などなど、さまざまなお手伝いをしていただき、スタッフも大変たすかりました。

アーティストの皆は幸せ者ですね。

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背面のランドセル棚もきれいに。
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去年のエドゥアルドが書き残していった「ビバ!ブラジル!」も、今年のアーティストへ引き渡す為、黒板もきれいに。
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けっこうしんどいんですよ、この床の雑巾がけ。小学生時代を思い出しました。
去年のアーティストがどこかしらに残していった痕跡も、片付けていきました。
ルールは「現状復帰」。今年のアーティストたちにもきれいに使ってもらおうと思います。
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レセプションの準備もリーフレットの折込もあっという間に。廊下の去年の活動写真も外し、すっきり綺麗な窓に。さすがスーパーサポーターさん。これからアーティスト達が守谷で繰り広げる活動に、期待していただきたいと思います。サポーターさんは常時募集中です。詳しくは、ぜひ、アーカススタジオへお問い合わせ下さいね。

本日、お手伝いいただいたサポーターの皆様、有難うございました!










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by arcus4moriya | 2016-08-20 20:10 | AIR | Comments(0)
アーカス‖シェア‖スタジオ 利用風景その7:ダンス練習
皆さん、こんにちは。藤本です。
現在実施しているアーカス‖シェア‖スタジオ も8/10(水)をもって終了しました。
その最終日も含めた2日間、スタジオ02では、ダンサー/パフォーマーの暁月さんがダンスの個人練習をしていました。
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汗で濡れた練習着を乾かしています。この日は良く晴れた気持ちの良い日でした。
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by arcus4moriya | 2016-08-10 13:00 | 地域とアート | Comments(0)
アーカス‖シェア‖スタジオ 利用風景その6:自主企画「転次元原稿用紙空間布陣」
皆さん、こんにちは。藤本です。
8/9(火)に、現在実施しているアーカス‖シェア‖スタジオ を利用した、自主企画「転次元原稿用紙空間布陣」を開催しました。企画者の中山開さんは、現在東京を拠点にしているアーティストです。

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原稿用紙は、日本、近隣のアジア独特の文章を書く為に作られた用紙と聞きます。調べてみると文章の量を計る際に、文字数でカウントするということも実は独特な捉え方のようです。
グリッドに合わせ文字を書くことに慣れ親しんだその意識を歪んだ原稿用紙により改めて意識することは、なにか違った次元の言葉を持てるきっかけとなるのかもしれないと思いました。
異なる言語空間の宇宙を広げてみようと思います。

中山開

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予約不要。開催時間14:00-16:00のあいだ、好きな時間に訪れて体験することができます。
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用意された数種類の歪んだ原稿用紙の中から1つを選び、その形から想像して文章を作成し、書きこみます。難しい場合は、フィクションの日記や未来日記をつけるような気持ちで書いてもよい、とのことでした。
原稿用紙を全て埋めてもよいし、そうでなくてもよい。

ちゃっかり参加していた私は円形のものを選びました。
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選んだ理由は何となく、でしたが、その原稿用紙を目の前にすると書く文章が自然とその「円形」に引きずられ、地球が丸いこととか地面が平らであることについて書き始めることになりました。
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最初は、「いきなり文章を作るのは難しいな。」と構えていましたが、中山さんが準備した変形の原稿用紙の形とそのときに目に映った景色だけで意外と筆は進み、他の参加者さんと話したことについて考えてみたりしているうちに完成しました。案外ヒントは少ない方がよいのかもしれません。むしろ、指示こそ少ないですが、ヒントは多かったと言えるかもしれません。
最終的に原稿用紙を全て埋めて、始まりと終わりの箇所がわからない文章になりました。

書き終わったら原稿用紙の形を切りとって
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グリッドの中を歩きながら、場所を選んで配置します。
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縦書きではなく横書きという選択肢もあるとは…!
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他の人の文章がとても気になるのです。
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改めて見ると、このスタジオはグリッドに溢れています。
今回だけではなく、さらに他の機会にこの文章たちが増えていく展開もあるかもしれません。どういった布陣になるのか楽しみな作品です。 
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言語についての疑問を言語だけを用いて解決していくのも素敵ですが、言語以外の方法を交えて自分たちの言葉にアプローチするのは非常に興味深い行為です。

…言葉が持っている言葉そのものの「意味」を無化した時に、そこには言葉の「形状(文字)」が残されるのでしょうか?はたまた形状(文字)だけのそれは「言葉」とはいえないのでしょうか?
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色んなことを考えた時間でした。                                      

                                                                                                           
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by arcus4moriya | 2016-08-09 14:00 | 地域とアート | Comments(0)
アーカス‖シェア‖スタジオ 利用風景その5:自主企画「カメラの眼」
皆さん、こんにちは。藤本です。
本日、現在実施しているアーカス‖シェア‖スタジオ を利用した、自主企画ワークショップ「カメラの眼」を開催しました。企画/講師の豊田朝美さんは守谷市在住のアーティストで、アーカスプロジェクトのサポーターでもあります。豊田さん企画のワークショップは前回の「みっけ!私の色(ブログはこちらから)に続く第2弾です。
対象は5歳以上。2人1組で参加してもらいました。
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ワークショップでは、野外に出てまずはじっくりと自然を観察します。「カメラの眼」といってもカメラを使うわけではありません。交互に2人のうちの1人がカメラマン、そしてもう1人がカメラ役になり、カメラマンが撮りたい光景をカメラ役の人はしっかりその眼(レンズ)で記憶し(撮影し)、絵にします(現像します)。

自然に親しむことを通して、観察力と集中力を高め、普段とは違うコミュニケーションのとり方で互いのことを考えることも目的の1つです。
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今回のサポートメンバーも紹介させていただきます。
左から野口さん(サポート)、奥村さん(撮影)、坂口さん[自然観察指導員](サポート)
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それではスタートです。
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ゲーム①ここから見えるものなーに?
まずは頭と体の準備体操です。ベランダに出て自分のいる場所から見えるものの名前を声に出し、数えます。
近くに見える植物や遊具、空。遠くに見える建物など、名前のわかるものはなるべく声に出しながらたくさん発見していきます。見えていても言葉にすることが難しいものも含め、わたしたちの周りは実に多くのもので構成されています。
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次はゲーム②フレーム遊び
の説明です。2人1組になって配られたフレームを使うゲームです。まずは、2人で風景のどの部分を切りとるか決め、その景色をよーく覚えます。
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続いて、1人は見ていた景色に背を向け、相手に投げかけられた質問に答えます。例えば「見えていた範囲に車は何台停まっていましたか?」などです。
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覚えるとなると、普段何気なく見ている景色も随分と情報量が多いということに気付きます。
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説明の後、屋外に出てゲーム②:フレーム遊びをやってみます。まずは2人で話して切りとる景色を決め、記憶します。
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その後は交互に質問を投げかけます。私も試しにやってみましたが、これがなかなか難しい。
「体育館の扉がまさか水色だったなんて…(外壁はあんなにもエメラルドグリーンなのに…)。」なぞとぼやきながら。
といった感じで皆さん少し苦労しながら取り組んでいるようでしたが、記憶する視点のスイッチが入り、ここから集中力が高まっていきます。
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いよいよ、ここから本番です。一旦集まって改めて「カメラの眼」の説明をし、
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ここからは、交互にカメラマン役とカメラ役にわかれて[撮影]→[現像]に挑みます。

まずは[撮影]。
カメラマン役の人は自分の撮りたい景色をフレームを使ってカメラ役の人に伝えます。
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カメラ役の人はその景色を眼に焼き付けます。
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カメラ役の人がしっかり記憶できたな、と思うところでカメラマンはカメラの肩をとんとん、とたたきます。これがシャッターを切る瞬間。

続いて、スタジオに戻って[現像]の作業に入ります。皆さん、一言もしゃべらずに黙々と描いています。記憶を辿りながら、そして忘れてしまう前に描き進めたいという緊張感が少しだけ感じられました。
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記憶を基に描くと、対象を見ながら描く時とは違う画面になります。
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例えば、フレームの中心にあったものや、集中して見ていた部分/覚えている部分が細かく描かれていて、その周りを構成しているものや風景など記憶が曖昧な部分はぼんやり描かれています。もしくはほとんど描かれていない場合もあります。
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私が豊田さんに「覚えていない部分はどうやって描けばいいの?勘で埋めていってしまってもいいのですか?」と質問すると、あくまで“記憶に基づいて描く”ということを大切にして、後からその記憶を歪めて描き込んでいく必要はない、という答えが返ってきました。ぼんやりした部分はそのままぼんやりしていてもよいのだそう。
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そうすることで、その人の視線(今回はカメラマンの撮りたかったもの)が画面に反映されるのが面白く、これがカメラのフォーカスの役割といったところでしょうか。ただカメラと違うところは、その焦点が縦横無尽に点在できるところです。

[現像]できたら、再び撮影ポイントに行って答え合わせしてみます。
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                                  (撮影:奥村昌平)


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大きな木が2本。小高い地面に丸く刈られた低木が4つ。鉄塔。赤白のコーンが3つ。青空の色。非常によく出来ています。
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そして、その結果をふまえて、スタジオへ。
他の人の作品を鑑賞した後に、皆さんに感想を述べてもらいました。
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「もやもやしている箇所も面白かった。普段使っていない目を使った気がした。」
「いかに、見ているようで見ていないか。」
「『覚えた。』と思っても線にしてみたら『あれ?』となってしまったり、そのギャップが面白かった。」
「自分が何に気をとられているか、とか、スパーンと抜けてしまっているところがあったり、自分のくせがよくわかった。」
など。最後に豊田さんから、
参加されている皆さんはおそらく絵を描くことが好きだという方が多いと思いますが、絵を描くためには、ものをみる力、観察力が大事。というお話がありました。
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自分の目・自分の頭、なのにどこまで意識が行き届いているかは時々他人のことのようにわからなくなります。そのわからなさをを時々思い出させてくれるこのような機会があるのは、とても有意義だと感じた2時間でした。
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by arcus4moriya | 2016-08-06 13:00 | 地域とアート | Comments(0)
アーカス‖シェア‖スタジオ利用風景その4:デッサンクラス
皆さん、こんにちは。藤本です。
学生さんたちは夏休み真っ只中ですね。いかがお過ごしでしょうか?
今回は、現在実施中のアーカス‖シェア‖スタジオより、デッサンクラスのご紹介です。
利用者の宮嶋さんは、娘さんとそのお友達を誘ってデッサンクラスを計4回実施しました。参加者さんの多くは、中学校の美術部や文芸部に所属しているそうです。
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連続で参加している人もおり、回ごとにモチーフが変わります。
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最終日のモチーフは、

・紙袋
・白いスニーカー
・ガラスの器に乗った松ぼっくり

表面の質感が大きく異なるそれぞれのモチーフの描き分けを想像しただけでも、なかなか難易度が高そう…。
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最初に手作りの「デッサンのちょっとしたコツ」という紙が配られたようです。要点をおさえたアドバイスがわかりやすく書かれています。絵は中学1年の娘さんによるもの(すごい!)。A5というサイズ感もとてもかわいいです。
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約2時間集中してデッサン。
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最後には講評会。
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後半の2回は講評に参加させていただきましたが、皆さんの集中力には脱帽でした。決まったマニュアルに沿って描くだけでなく、自分の目が捉えたポイントを大事にすることも必要だと思います。その実現のためにマニュアル的描き方を利用するというような姿勢くらいでも良いのかもしれません。
参加者の皆さん、残りの夏休みも頑張ってくださいね!

アーカス‖シェア‖スタジオ にはこんな利用方法もあるんだな、と嬉しくなった計4日間でした。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               
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by arcus4moriya | 2016-08-05 13:00 | 地域とアート | Comments(0)


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