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ようこそ守谷へ2015に参加しました
皆さん、どうもこんにちは。藤本です。

本日は、「ようこそ守谷へ2015」にアーカスプロジェクトもブース参加させていただきました。
小さなテントのようなブース内で、ドキュメント映像や、過去招聘アーティストの素晴らしい映像作品を上映しながら新住民の方々にアピールさせていただきました。
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今年度はなんと、ホスト側全員に特製ハットの支給がありました。
会場を訪れた新住民の方々と区別しやすいように、という目的を頭では理解しつつも、心はなかなか馴染めないこの帽子…。ちょっと恥ずかしいな…。
(チーフの朝重は頭で理解さえすれば即行動に移せる男です。)
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アーカスプロジェクトのブースが完成しました。(ポーズ…w)
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過去招聘アーティストたちの素晴らしい映像作品が御覧いただける、実は貴重な場です。
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守谷市内の様々な団体が活動紹介をする場とあって、面白い状況が入り乱れております。
(守谷市長の会田真一氏。本日のスピーチも素晴らしかったです。)
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アーティスト・イン・レジデンス事業や、現在実施しているアーティスト・イン・スクールについても参加者の方々にご紹介させていただくことができました。

「新住民の皆様、茨城県守谷市といったら、アーカスプロジェクトですよ。」
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by arcus4moriya | 2015-06-27 22:21 | 地域とアート | Comments(0)
6/26(金)本日のAISは授業参観日。
こんにちは、石井です。4日目のアーティスト・イン・スクール。全体スケジュールの前半最終日。
だいぶ慣れてきた児童たちは、いつものように業間休みに狩野スタジオへ。今日は狩野さんのカメラが気になって、撮り方を教わっているようです。特殊なレンズなので、写り方が面白いようです。
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撮ったらモデルの写り具合のチェックも欠かさず。
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その後は木工細工で制作したという児童の作品お披露目に....
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シャッターをきる狩野さん。
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実は写真の手前にもあるように、ドローイングだけじゃなく、図工室にある椅子と木材を使って、でもビスを打たずに、実験的に立体物を作っていたりするのです。センパイの正体が『ハッカン先輩』とわかって、彼がどんなところに止まりたいか、考えているようです。

昼休みのあとは、授業参観。昼休みに狩野スタジオへ来た児童たちは、もうすぐ親が見に来るからか、なんとなく気もそぞろ。心なしか落ち着かない様子です。とはいえ、緊張をほぐすかのようにスタジオ中を自由に見学していきました。授業参観するなら「算数より図工がいい!」と言われてちょっと嬉しかったです。
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教頭先生から聞いた話だと、ハッカンセンパイはあだ名の通り、児童より先輩なようで、長くて7年以上はこの学校にいるのだそうです。そんなことも徐々にわかってきました。
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授業参観や懇談会を終えた保護者さんもスタジオ参観にいらしてくれました。狩野さんからいまここで実施されていることについて丁寧に解説をしてくれて、親御さんもいろいろ楽しんでいってくれたようです。次から次へと親御さんも児童に連れられて、じっくりスタジオを見ていって下さいました。
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来週からはちょっと遠くへ出張で学校をお休みする狩野さんです。再来週、また松前台小学校のみんなに会えるまで、このスタジオは閉まりますが、着々とセンパイ邸のために、イメージをふくらましてくれそうです。
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松前台小のみんなが狩野さんが戻ってくるのを楽しみにしています!

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全体図はこんな感じ。いつもの図工室とはまったく様変わりした、狩野スタジオの雰囲気に、先生も児童も新鮮なようです。
次回、後半の7月6日(月)からは、いよいよ公開制作が始まります。狩野スタジオか校庭のセンパイ邸の改修予定地で、制作をします。一般の方も、保護者の皆さんも制作過程をご覧いただけます。詳しくはこちらをご覧ください。
『自然の設計/ Naturplan - 松前台小学校 センパイ邸改修計画』

前半、お疲れさまでした!
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by arcus4moriya | 2015-06-26 19:37 | アーティスト・イン・スクール | Comments(0)
6/25(木)本日のAIS
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狩野さんの「自然の設計/Naturplan」シリーズの中で、今回提案くださった松前台小のプラン「センパイ邸改修計画」はもはやこの彼のために提案されたようなものといっても過言ではありません。(上の写真は狩野さん撮影)

ある日、担当の先生へ校舎の施設環境について聞いたときにさかのぼります。

学校には飼育小屋があるにも関わらず、児童たちにはあまり知られていない、大きな鳥がいることを知りました。しかし、えさをあげるのはその先生だけ。なぜならば、凶暴で気性が荒くて、えさをあげるときに威嚇しているように見えるから、だそう。「センパイちょっと待ってください!今えさあげますから」という感じで、この鳥を『センパイ』と呼んでいた先生の印象からきたもの、そして経緯を知った狩野さんもタイトルにとりいれたもの...から始まっています。
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とはいえ、先輩にしろ後輩にしろ、まずこの鳥が何者かを知りたい、と、調べ始めることにしました。昨日の時点でわかっていることは「ウっウっウっ...」という声をのどから鳴らすこと。たまに「キーーーーーッ!!」と甲高い金属音のような声で鳴くこと。青黒く輝くメタリックなトサカがあるけれど、しっぽは鶏とは違う。ちょっとずつ狩野さんの存在に慣れてきた様子で、草をついばむようになったこと。
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『キジのような白い鶏』....で調べてみました。
そうすると、初めて聞いた、「ハッカン」というキジの仲間であることがわかりました。英語では「銀色のキジ、Silver Pheasant」というのだそうです。名前がわかればもうすっきり。今まで名前もない、種類もわからないひとりぼっちのセンパイに、ますます親近感がわくと、児童たちに教えてあげたくなるわけです。
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にぎやかな昼休み。着々とドローイングを進める狩野さんのスタジオにはたくさんの絵ができあがっていました。
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明日は授業参観で準備で大忙しのはずの先生がたも時々のぞきにきてくれます。
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なにやら、教室に戻って、狩野さんが使っている画材について先生に説明する児童がいるそうな。でもなんのことやらさっぱりわからないと、見に来たのだそうです。子どもたちは一生懸命新しく知った画材を伝えようとしているとは、聞いてうれしい話題でした。
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水彩絵の具を使ったことがない児童もいるのだそうです。特殊なクレヨンや色鉛筆も、珍しかったからかもしれません。狩野さんに質問がある、と一人でやってきた児童がした質問は印象深かったです。
『狩野さんは、狩野永徳の親戚ですか?』
(....うん、そうだよ、と嘘を言ってはいけませんが、どこで調べてきたのか、興味をもったのか、なんだか微笑ましい質問でした!)
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スタジオの一角にできた、センパイについて調べたコーナーにも、続々情報が増えていく予定です。
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by arcus4moriya | 2015-06-25 18:12 | アーティスト・イン・スクール | Comments(0)
6/24(水) 本日のAIS
狩野哲郎さんのアーティスト・イン・スクール2日目。

午前中はここから。
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学校の図書室で、参考となるような日本画での鳥の表現がされた図画をリサーチしました。鳥といっても、種類は多種多様。画家による表現も、またしかり。
純粋に近づいて見てみたい、触ってみたい、話かけてみたい、という意欲が一気にあふれてくるような彼らの休み時間が今日もやってきました。最初は戸の小窓から覗き込み、ためらいながらも?!でもやっぱり気になるらしい、狩野スタジオ。さっそく「失礼します!」と元気に礼儀正しく挨拶をして児童が入ってきました。黙々と狩野さんのやっていることと、目の前には作品の一部(人工物の接続された自然の木の枝)があり、絵も描けて立体物も作って、「展示」というものもやっていて...漠然とアーティストってどんな人なのか?を知るべく、児童集合。
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「なんで?」「どうして?」「何でできているの?」となんでも知りたくなる気持ち、そしてそれに丁寧に答えてくれる狩野さん。答えに対しての皆のリアクションがさまざまで、面白い反面、率直で興味深いです。
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初めて出会った昨日はちょっと興奮気味だった児童も、今日は少し、『アーティストが制作するときには「集中」も必要らしいぞ?』ということを察知したのか、騒がず、でもかなりの密度・至近距離で狩野さんの動作をこれでもかというくらい凝視。
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箔を画面に貼るときも、固唾をのむようにまわりも息をひそめます。端からみていると、みんな狩野さんと一緒にいる時間の中で見たこと、聞いたこと、知ったことを追体験しているようにも見えます。金箔のついたフィルムから、画面に金色が移り変わった瞬間も、わぁ〜っと感激しながら、拍手までおこりました。使っている画材や道具の種類にも質問が飛び交ったからか、彼らが教室に戻ったあと、少しずつ、その画材でできる表現もわかりやすく入り口の看板へと手を加える狩野さん。
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一段落ついて、センパイ邸改修予定場所の測量や、センパイが何者なのかを調べました。
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日課のようになってきたセンパイの様子もうかがって。「ウッウッウッ...」と低くのどを鳴らす、センパイさんはおとなしいです。明日はこの鳥の生態を調べます。
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本日はここまで。
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放課後、下校時も一通りどうなったかを確認しにきた6年生。今週は金曜まで活動を続けます。
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by arcus4moriya | 2015-06-24 18:00 | アーティスト・イン・スクール | Comments(0)
アーティスト・イン・スクール2015 @松前台小学校スタート!
こんにちは。アーカススタジオの石井です。
今日から始まった、「アーティスト・イン・スクール2015」。今年は松前台小学校で実施します。
アーティストは約3週間、小学校の余裕教室(今回は図工室をお借りしました)で、通学しながら制作活動をします。休み時間や放課後、児童たちがアーティストと交流する機会をもち、アーティストがその小学校でどんなことをするのか、制作活動を通して、児童のみならず地域や学校の先生とその時間を共有し交流する機会をもちます。

朝、8時に登校。全学年×2クラス、ひとクラスずつ、ご挨拶にまわりました。まずは教頭先生から紹介していただき、狩野さんの自己紹介。
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この日だけカメラマンの朝重さんの紹介に振り向くみんな。
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スタッフも3人とも紹介させていただき、児童たちは笑顔で迎えてくれました。
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さっそく、スタジオとなる図工室での活動が始まるわけですが、今回のアーティスト・イン・スクールのプランは、こちら。『松前台小学校 センパイ邸改修計画』。どんな計画なのでしょう。狩野さんの作品シリーズの「自然の設計 / Naturplan」、の中で様々な作品がありますが、今回は松前台小学校だけのプランを提案してくれました。まずは制作する場所をしつらえてから。
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手前のこれは作品のひとつです。児童たちはどんな反応を示すでしょう?そうこうしているうちに休み時間になりました。
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朝の挨拶で、図工室にいます!と説明するとさっそく、6年生からひょっこり興味深そうにスタジオへやってきました。児童たちは狩野さんがどんな作品をつくっているのか、まず話しかけにきたようです。
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...高学年のみならず、低学年の児童も、自分たちの制作中の作品を見せながら狩野さんにお近づきになろうと。そんなこんなで昼休みの頃にはもう...
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囲まれる狩野さん。
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「アーティスト」という職業の人に会うのが初めてなのか、画材ひとつにしても、一筆描くだけでも質問が飛び交う昼休み。
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子供たちはものすごい勢いでアーティストに、というよりかは、狩野さんに、興味を示しているようです。そして、会話の中で初めて、自分たちの通っている小学校に鳥小屋があるけれど、どんな鳥なのかあまりしらない、ということに気づいたり。飼育係だけど金魚の世話をしているとか、校庭の鳥は先生が面倒をみているとか。
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これから約2週間、児童のみんなとの会話から、センパイについて知ることが出てきそうです。さて、そのセンパイとは?
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この近くにいるんです。また明日、調べてみましょう。
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by arcus4moriya | 2015-06-23 18:34 | アーティスト・イン・スクール | Comments(0)
〈映像作品のための連続/断続的ワークショップ〉大木裕之と過ごす私の守谷・茨城、日常的妙。2015第1回
皆さん、どうもこんにちは。藤本です。本日は2014年度から引き続き実施している
〈映像作品のための連続/断続的ワークショップ〉大木裕之と過ごす私の守谷・茨城、日常的妙。
の今年度第1回目。これまでは大木さんと参加者個人というマンツーマンの内容でしたが、今年度は少し形が変わります。◎昨年の様子はこちらからご覧いただけます。▶第1回:アメ子 ▶第2回:河合さん ▶第3回:西尾さん


本日6月4日は、昨年度の活動で大木さんが撮りためた映像(未編集)を参加者同士で鑑賞する日です。
大木さんは、土足のスタジオでなぜか靴を脱ぎ、用意しておいた椅子にはかけず、
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フロアに座り、導入が始まりました。これから始まる事は一体何なのか。エアコンを切って、窓を少し開けます。

そもそも、この企画の長いタイトルについて。
「〈映像作品のための連続/断続的ワークショップ〉大木裕之と過ごす私の守谷・茨城、日常的妙。」
大木裕之氏の生活/制作態度を表した「日常的妙」という造語と、
プログラム内容のエッセンスを表した「過ごす」が特徴なわけです。

「妙」という言葉は、ポジティブな意味にもネガティブな意味にも捉えられるよね、と言う大木さん。
-「妙な人、っていう場合、変な人っていうかさぁ。」
確かに大木さんは妙な人かもしれません。辞書によると「妙」とはまず“巧みであること”、“非常に/不思議なほどすぐれているさま”という意味です。鈴木大拙が著書「東洋的な見方」でその言葉について述べていたりもします。
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それに対して、「ネガティブな意味で使う場合でも、ただ変なというよりはもっと含蓄のある印象だから、言われてもそれほど嫌な気がしない。」と言う参加者の西尾さん。
「妙」の意味をその場でググるアメ子ちゃん。デジタルネイティブです。
その状況に身を置く河合さん。何を考えているのでしょうか。

(そういえば、2014年度 第4回:出田さん を実施した際、直前に、偶然大木さんも藤本も観返していた黒澤明監督の「白痴」。登場する原節子の役名が「妙子」だという偶然も、出田さんとの会話の中に挿入されていました。)
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ここからは前提となる部分。映像を流す準備は出来ているにもかかわらず、なぜパッと映像鑑賞を始めないのか、という理由を大木さんが話し始めます。

記憶 - 記録 - 映像

についての考察。大木さんの口から今回挑戦しようとしていること、参加者と一緒に辿り着きたい地点が丁寧に語られます。
抽象的な表現も含まれる難しい話だったと思います。大木さんらしさが凝縮されると、時々話が込み入ることがありますが、参加者の皆さんは高い感受性をもってそれに応え、急ぐことなく会話形式で意思疎通を図ります。会うのは3回目だというのに、この関係性は一体全体どう構築されたのでしょうか。大木さんの妙であり、参加者の皆さんが非常に優れた人でもあり…
両方でしょう。
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話をどうも再現できないので、トピックの一部を以下に記します。

・映像という媒体の変化、フィルム、MiniDV、SDカード etc.
・取り込まれたデータのショットの連なりをパソコンの画面で見ると、事象の重なりを強引に分断しているとしか思えない
・映像撮影の時に加工しながら撮れるアプリのこと byアメ子
・出来事がスローモーションに見える瞬間のこと by西尾さん
・視覚と脳のかかわり
・目の使い方
・大木さんの11日からのNY行きの飛行機の予約もこのプログラムと関わりがないわけではない



・今この部屋の窓から何気なく見ている「風に揺れている木」の記憶
その記憶が一生掘り起こされない可能性もあるし、でも日々はそんな膨大な情報の取捨選択の繰り返し
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・記憶障害
・お金に集約されていく
・写真を撮るかわりに、記憶から消えていく情景、情報の話
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・ある記憶を言葉に置き換えた際に、それが変化する
・リマインドすることで元の記憶が変化する恐れ
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それをふまえて、昨年度の活動で撮りためた未編集の映像をようやく観ます。
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でも、大木さんはそれらの全てを観せることはできず、ほぼスキップしながらの再生、結局私たちは断片のさらに断片しか観なかったわけです。

このプログラムでたどり着きたい地点はとんでもないところだということはわかっています。少し恐ろしいですが、それが「作品」として表れたら、という期待で胃が締め付けられますね。参加者全員がその挑戦を共有していることは確かですが、さて、その方法やいかに。


次のステップへ踏み込むのです…。
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これは、大木氏の制作活動を通して、「人間の記憶の編纂」について考察するためのプログラムです。世の中に溢れる様々なメディアから我々が日々無意識に得ている画像・映像・ストーリー、それらは他者の体験に基づくものであり、自身の実体験ではないにもかかわらず、人々の記憶に色濃く介入し、ひっそりと人格形成に影響を与えます。我々はその事実を否定せず、果たしてどう認識し、主体的な記憶と思考力を築いていけるでしょうか。これは、多種多様なメディアが支配する新たな時代へむけた挑戦・考察なのです。


P.S.
今日大木さんが履いていたスパッツは2月1日、アメ子ちゃんとのアクションの際に、イオンタウン守谷で購入したものでした。



〈映像作品のための連続/断続的ワークショップ〉大木裕之と過ごす私の守谷・茨城、日常的妙。2015第2回につづく。                                                                                                                                                                                                                                
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
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by arcus4moriya | 2015-06-04 15:28 | 地域とアート | Comments(0)


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